◆ 弊社メルマガが、まぐまぐの「殿堂入りメールマガジン」に認定
2009年実績 50戦28勝 的中率 56%!!の無料予想も配信中
* 配信先アドレスを下記「空欄」に記入して「登録ボタン」を押してください
■ 阪神11R フィリーズレビュー 牝馬3歳 G2 1400m芝 「傾向と分析」
こんばんは
SR競馬クラブ 川城です。
さて、先週の「傾向と分析」対象レースG2「弥生賞」の弊社予想結果は、
4番人気でも自信の軸馬に推奨した、
弊社◎印「デボネア」が2着にハナ差の3着と惜敗。
◎ 4 デボネア 3着
○ 6 サダムパテック 1着
▲ 5 オールアズワン 8着
△ 9 ターゲットマシーン 11着
× 7 ウインバリアシオン 7着
10 ギュスターヴクライ 6着
先週の「中山記念」といい、、ほんとにツキがありません(~_~;)
ちなみに、この「デボネア」を軸馬に推奨した理由は...
*** 有料「基本コース」会員様に配信した予想から一部抜粋
元々は軸馬には、
2走前のG3「東京S杯2歳S」で1番人気の支持に応え、
2着に3馬身差あけて圧勝、
続く前走のG1「朝日杯FS」も1番人気に支持された分、
直線短い中山で早めに動いたため、
ゴール前が甘くなり勝ち馬とは1馬身差4着に敗退も、
ここG2戦では勝ち負け当然の「サダムパテック」を
推奨するつもりでしたが、
目標が本番「皐月賞」で、ここは7〜8分の仕上げが気になり、
ここは対抗○印評価に下げ、代わりに「デボネア」を軸馬に指名します。
「デボネア」は、2走前の小倉未勝利戦をレコード駆け、
続く前走のG3「京成杯」も勝ち馬にハナ差の2着。
その「京成杯」は今回の「弥生賞」と同じ中山2000m芝ですが、
その同馬の走破タイム2.00.9は、
「弥生賞」の過去10年の優勝タイムの上位から3番目に相当しています。
また、この「デボネア」は3年前にこの「京成杯」を勝ち、
「弥生賞」でも2番人気に支持されて優勝した、
あの「マイネルチャールズ」を彷彿させるものがありますが、
その「マイネルチャールズ」の「京成杯」での勝ちタイム
2.02.9をなんと2秒も上回っています。
また、2週前の調教でも自己ベストを更新と、
さらに調子はアップしており、
4番人気と人気はあまりありませんが、
データからゴール前勝ち負けは十分可能で、
今回は絶好のねらい目と判断しました。
*** ここまで
さて、今週の「傾向と分析」対象レースは、
G2レース「フィリーズレビュー」です。
昨年のこの「フィリーズレビュー」の弊社予想は、
優勝した9番人気の「サウンドバリアー」をなんと穴馬指名、
笠松期待の星2番人気の「ラブミーチャン」を血統データから消し、
推奨馬6頭で1〜3着独占と完璧予想でした。
◎ 6 テイラーバートン 13着
○ 15 ラナンキュラス 2着
▲ 3 レディアルバローザ 3着
△ 7 カレンチャン 8着
× 5 サウンドバリアー 1着
10 ケイアイデイジー 7着
しかし、弊社勝負の馬券は、
直線大きな不利を受け13着に大敗した
3番人気の「テイラーバートン」からの馬連流しで、
ツキの無さがほんと悔しいです。
ちなみに、「サウンドバリアー」の穴馬指名根拠は...
*** 有料「基本コース」会員様に配信した予想から一部抜粋
大穴は、11番人気「サウンドバリアー」、
「サウンドバリアー」は前走が、
この「フィリーズレビュー」と非常に相性のいい「エルフィンS」で,
3番人気に推されたが9着敗退で人気落ちも、
このパターンの馬が過去穴をあけています。」
*** ここまで
さて、その今年の「フィリーズレビュー」ですが、
ここ3年は連続して10→11→9番人気が連対し、
一昨年も3着に15番人気が入り3連単663,740円の大波乱、
今年も確たる軸馬不在で波乱要素十分です。
さて、今週もその「フィリーズレビュー」の成功後払い予想会員を、
下記のとおり募集いたします。
お申し込みは → 成功後払い申し込みフォーム
☆ 条件は、
・情報料は、 2千円 です。
・情報料は、馬券が的中し、しかも配当金が投資資金
(元金)の 3倍以上になった場合にのみいただきます。
・情報料2千円は、馬券が的中し、上記の結果がでた場合
の成功後払いです。振込先は、後日お知らせいたします。
・予想情報は、レース前日の20〜23時頃にメールで配信
します。
・配信先は携帯アドレスにも可能です。
(ただし、info@sr-keiba.com に、
必ず受信許可設定をしておいてください)
それでは、「フィリーズレビュー」の分析に入ります。
なお、分析データは、今年と同じ条件で施行された
過去10年を対象としています。
1. 人気
1番人気 6回 1回
2番人気 1回 1回
3番人気 3回 1回
4番人気 1回
5番人気 1回 5回
6番人気 3回
7番人気 3回
9番人気 1回
10番人気 1回
11番人気 1回
15番人気 1回
上記の数字は、左から、
人気順位、連対回数、3着の回数です。
1番人気は連対率が60%と、まずまずの信頼度です。
また、連対馬は4年前までは全て7番人気までで、
さすが桜花賞トライアルだけあって、
フロックのない実力どおりの決着になっていました。
しかし、ここ3年は連続して10→11→9番人気が連対し、
一昨年も3着に15番人気が入り3連単663,740円の大波乱でしたから、
5年前の12月の阪神コースの大改修の影響が出ている可能性があり、
今後の動向を注視しておく必要がありそうです。
2.脚質
逃げ 1頭
先行 9頭
差し 6頭
追込 4頭
上記データからは、先行馬有利のように見えますが、
追い込み馬も4頭連対しており、
3着馬10頭のうち4頭は追い込みか後方差しですし、
一昨年は1〜3着まで追い込みと後方差し馬でした。
この阪神1400m芝は、2コーナーのポケット地点からの
スタートになります。
3コーナーまで約400mと十分距離があるので、
その間に各馬の脚質に応じたポジションが取れ、
枠順による有利不利はありません。
3コーナーから4コーナーを経て直線半ばまでは下りが続き、
直線には急な上り坂が待っています。
この阪神1400m芝戦は直線の比較的短い内回りコース使用ですが、
差し、追い込み大健闘のデータには要注意です。
3.前走
G1レース 5頭 0.2.1.2
G3レース 3頭 1.1.0.1
OP特別 7頭 1.1.0.5
500万 5頭 4.0.0.1
上記の数字は、左からクラス、連対頭数、
前走の着順です。
なお、着外9頭の着順は、
G1レース 2頭 4,12着
G3レース 1頭 13着
オープン特 5頭 4,4,4,6,9着
500万 1頭 10着(1番人気)
以上のデータから、OP特別以上なら4着以内、
前走が500万以下なら1着が基本も、2桁着順にも要注意。
◆ 結論
以上の分析から、連対可能馬の条件は、
まず、人気の観点からは7番人気までが基本ですが、
2桁人気馬のヒモ荒れにも要注意です。
また、脚質では差し、追い込みにも要注意です。
前走条件としては、OP特別以上なら4着以内、
前走が500万以下なら1着が基本も、2桁着順にも要注意。
★ 弊社有料会員「基本コース」推奨馬は、宝の山!!
あなたの使い方しだいで小判がザクザク(^-^)
ご入会は(クレジットOK)→ 「入会案内ページ」
■ SR競馬クラブ
メールアドレス:info@sr-keiba.com
ホームページ :http://sr-keiba.com/
トップページへ戻る → SR競馬クラブ
成功後払い申し込みフォーム
「入会案内ページ」馬インフルエンザ
|