SR競馬クラブは「今週も、三連単、三連複で万馬券的中!回収率1000%!」
といった虚 偽まがいの「うたい文句」の競馬予想会社とは違います。
馬連や馬単中心の予 想で高的中率、高回収率を実現するとともに、
時として万馬券をも的中させます。
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■ 阪神11R 桜花賞 G1 1600m芝 「傾向と分析」
SR競馬クラブ 川城です。
先週の「産経大阪杯」は、「過去レースの傾向と分析」手法を
もってしても、的中馬券はゲットできず、完敗でした。
さて、今週は待ちに待った「桜花賞」です。
今年は、有力馬の実力が拮抗していて、予想は超難解と言われていますが、
「過去レースの傾向と分析」手法で分析すると、
さてどんな結論が得られますやら...
ほんと、楽しみになってきました(^-^)
なお、今週も「過去レースの傾向と分析」手法による
「桜花賞」完全成功報酬後払い予想会員を募集いたします。
先週の有料会員様の「韓国馬事会杯」のように、万馬券的中!
なんて結果になるかも知れませんね(^-^)
ご興味のある方は、どうぞ奮ってご参加ください。
☆ 条件は、
・情報料は、 2千円 です。
・情報料は、馬券が的中し、しかも配当金が投資資金(元金)の
3倍以上になった場合にのみいただきます。
・情報料2千円は、馬券が的中し、上記の結果がでた場合の
成功後払いです。振込先は、後日お知らせいたします。
・予想情報は、レース前日の20〜23時頃にメールで配信します。
・配信先は携帯アドレスにも可能です。
(ただし、必ず受信設定をしておいてください)
☆ お申し込みは、 件名に「産経大阪杯」と書いて、
氏名 配信先メールアドレスを明記のうえ、
info@sr-keiba.com まで、お申し込みください。
さて、それではいつものように、
過去10年の傾向と分析に入りましょう。
1. 人気
1番人気 3.1.2.4
2番人気 2.2.1.5
3番人気 1.0.1.8
4番人気 1.3.1.5
1番人気、2番人気馬が、どちらも40%の連対率。
上位人気馬の成績は可もなく不可もなし、
といったところでしょうか...
しかし、上位2頭ともに連を外したのが、過去10年で4回もあります。
しかも、10番人気以下が3頭(10番人気1頭、13番人気2頭)、
連対しています。
要は、このレースは1〜4番人気で決まる本命レースか、
大荒れのレースか、五分五分の確率ということです。
さて、今年はどちらになるのか...
皆さんはどう思われますか?
可能性としては、波乱になる可能性が70%です。
何故か?
単純な発想ですが、
昨年が1-2番人気で、、一昨年が1-7番人気で決着しているから、
今年は荒れる...です。
2. 脚質
逃げ 1頭
先行 9頭
差し 8頭
追込 2頭
傾向としては、
先行、好位差しの脚質が有利です。
18頭の多頭数で1600mなら、ハイペースで、差し、追い込み有利、
と考えがちですが、実際は平均ペースになることが多いため、
先行、好位差しが活躍しています。
思い込みは怖いですね!
競馬は、データで勝負です。
推測で勝負していると火傷します。
3.前走
前走が重賞レースで4着以内が連対条件です。
過去10年の連対馬20頭中、16頭がこの条件を満たしています。
それでは、残り4頭の前走は?
1頭 → G3 チューリップ賞 10着
2頭 → オープン アネモネS 3着 8着
1頭 → 500万下 1着
このうち、500万下で1着は、平成13年のムーンライトタンゴです。
同馬は、前走を1.34.4の好タイムで勝ち、
桜花賞本番も4番人気に支持されていました。
今年は、この条件に合致する馬はいません。
また、残りの3頭はいずれも前走で1番人気に支持されていた馬です。
つまり、潜在能力を持っていた馬が、
何らかの事情で前走不調に終わっていた馬です。
今年のレースが荒れるとすれば、この条件に該当する馬が、
台風の目になりそうです。
4.枠順
1枠 0回
2枠 1回
3枠 1回
4枠 3回
5枠 3回
6枠 1回
7枠 7回
8枠 4回
上の数字は、過去10年の連対馬の枠順です。
どうです、内枠が不利、外枠が有利なのが理解できますね。
「阪神1600m芝レースは、1コーナー奥からスタートし、
2コーナーまでは直線が200mと短いため、外枠不利」
この文章は、某有名雑誌の今年の桜花賞の解説に書かれていたものです。
皆さん、実に無責任な説明だと思いませんか?
上のデータと正反対ですよね!
これは、調べれば簡単にわかるデータを、
単にコース形態だけで判断したための誤りです。
こんなことは、よくあることですが、
いかに有名評論家や雑誌の記述が無責任かが分かりますね。
我がSR競馬クラブでは、時間をかけてあらゆる角度から
レース分析を行っておりますので、どうぞご安心ください(^-^)
実力のある騎手は、こんなコース形態の有利不利は周知の事実なので、
当然それに対処するわけで、その結果データにあるような
逆の結果が生まれるわけです。
いずれにしても、桜花賞は、枠順で勝負の明暗が分かれることを、
記憶に留めておきましょう。
内枠に、有力馬が集中した場合は、波乱!
こう言っても、過言ではないと思います。
◆ 結論
今年は、本命か波乱か?
本日の「傾向と分析」は、これを読み解くキーを掲載したので、、
充実したものになりましたね。
では、結論は...
ここからは、有料会員様予想になりますので、ご了承ください。
それにしても、、競馬って、奥が深くて、面白いゲームですね(^o^)丿
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■ 今年(1月〜)の有料会員様向け予想実績
205戦84勝 的中率41% 回収率154%
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■ 入会案内
https://fs221.xbit.jp/t934/form1/
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■ SR競馬クラブ
メールアドレス:info@sr-keiba.com
ホームページ :http://sr-keiba.com/
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